《アソボーノのおすすめランチ》赤ちゃんには休憩スペースも使えるよ!

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https://www.tokyo-dome.co.jp/asobono/about/blog_2016.html

休日に、アソボーノに行こうと考えている家族もいることでしょう。赤ちゃんや小さいお子さん連れだと、気になるのがランチ情報です。

持ち込みしていいの?おすすめは?といろいろリサーチしたいですね。そこで

アソボーノに行った時のおすすめランチ情報を紹介しましょう。

《アソボーノのおすすめランチ》

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フードコートGO-FUN(ごふぁん)

アソボーノの目の前にあるので非常に行きやすいのが、フードコートのGO‐FUN(ごふぁん)になります。小さい子供連れだと、ちょっとの移動だけでも大事になりますね。

ごふぁんはアソボーノのすぐ目の前ですでサッと行けます。GO-FUN(ごふぁん)に入っているお店は以下になります。

キッズメニューがあるお店

  • カレー専門店 Hot Spoon
  • ラーメン せたが屋
  • 讃岐うどん 丸亀製麺
  • ハンバーグ びっくりドンキーポケットキッチン

以上の4店舗にはキッズメニューがあります。とりあえずなじみのお店があるので、まずは安心ですね。

おすすめ1、びっくりドンキー

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http://www.tokyo-dome.co.jp/kids/

お子様レギュラーバーグディッシュ 550円

迷ったらここのメニューをいただけばOKかと。大きいめの子供でも、満足いく食事が食べられます。また

びっくりドンキーでは、フライドポテトだけも販売しています。

ちょっと食べたい!なんてときは、使えます。フライドポテト好きな子供は多いですので、覚えておくとよいですね。

おすすめ2、Hot Spoon

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http://www.tokyo-dome.co.jp/kids/

お子様カレー 550円

カレー専門店の味を子供が食べられる甘口でアレンジしています。サイドメニューも美味しそうですよね。

おすすめ3、丸亀製麺のうどん

あとは丸亀製麺のうどんも、おこさんにおすすめです。小さいお子さんも安心して食べられます。なんといってもお安いです。

天ぷらうどんにして、てんぷらの中身のかぼちゃなんかを1歳頃の子に与えるという方法もできますよ!

チェーン店でなく、本格的にグルメを楽しみたいなら、ごふぁんでないほうが良いかもしれません。ただお子さんが小さいときは、お店までの距離が短いほうが何かとGoodですよ。

他のお店

  • こめらく
  • マザー牧場

ごふぁん内には上記の2店も入っています。キッズメニューはとくにありません。フードコートで濃厚なソフトクリームを気軽に食べられるのはよいですね。

こめらくさんは、だし茶漬けのお店や海鮮丼を扱っているお店です。こちらは大人向けかと。

持ち込みはいいの?

ここで気になるのが、食べ物を持ちこんで食べてもよいかな?ということでしょう。

フードコートですので、まだキッズメニューを食べられないお子さんや赤ちゃんに、持ち込んで食べさせてもOKです。

当然ながら大人はNGです。普通のフードコートと一緒と考えてよいでしょう。

もちろんメニューのなかに、お子さんが食べられそうなものがあれば、選んで大人とシェアして食べるとよいですね。

赤ちゃんエリアに休憩エリアも使える!

アソボーノの中には、赤ちゃんだけの専用エリアがあります。そのなかに

休憩エリアがあり離乳食や飲料を販売しています!

離乳食を食べるような、1歳前の赤ちゃんでしたら、この休憩エリアで食べさせることができます。

赤ちゃんが寝ている間に、アソボーノを出てほかのレストランで大人だけランチを食べられたら最高です。めいっぱい遊ばせて、ゆっくりランチを食べたいですね。

この赤ちゃんエリアには「ベビールーム」があり授乳室や給湯設備、オムツ販売もあります。ミルクを飲ませることも当然できます。

※注意点

アソボーノの赤ちゃんエリアの休憩スペースでは、販売されているものしか飲食はできません。

基本的にアソボーノ内では飲食の持ち込みはNGです。ですので赤ちゃんよりも大きいお兄ちゃんやお姉ちゃんは、食べることはできません。飲み物を飲むのは大丈夫ですよ。

終わりに

アソボーノのランチ情報でした。子供が小さいときは何でも食べられないから、気を使ますよね。アソボーノ内では赤ちゃんの離乳食のみがいただけます。

子供が食べられるものならとりあえずOKなら、すぐ近くのフードコートのGO‐FANがおすすめです。アソボーノの近くにあるので行きやすいのも大変魅力です。本格的に大人が味を楽しみたいならまた別ですが・・。